デザイン提案資料の5つのレイアウトパターンを、それぞれのコンセプトに合わせた架空ブランドの実例として実装したもの。決済・注文確定はまだ実装しておらず、カートへの追加までUIとして動作する(データはブラウザのlocalStorageに保存)。
ナビゲーションを畳み、1画面を写真とコピーだけに使う型。静謐な高級ブランドを想定
編集コンテンツと商品タイルを同じグリッドに混在させる型。編集感のあるセレクトショップを想定
検索・カテゴリ・商品グリッドを開いた瞬間に見せる型。実用重視の量販ブランドを想定
大小のタイルで行き先を先に選ばせるハブ型。複数ライン展開の百貨店的ブランドを想定
ものづくりへのこだわりを語ってから購入へ誘導する型。素材にこだわるD2Cブランドを想定